月刊いいだ × NARERU
VOL. 01 / 2026
◆ 連載スタート・記者募集中 PP. 04 — 05
─ じもとのミライ ─

こういう記事に、
あなたのお子さん
出てみませんか?

月刊いいだの新連載「じもとのミライ」は、
中高生が記者になり、街の大人を取材する企画。
次の主役は、あなたのお子さんかもしれません。

じもとのミライ 第1回(2026年6月号)誌面より
VOL.01 / 2026.06
じもとのミライ 第1回 ── 飯田市八幡・カフェ「sora」
連載
vol.01
NEW
中高生記者が取材し、誌面に載る。飯田・南信州の小中高生を、毎号募集しています。

◆ この連載って、なに? P. 06 — 07

「じもとのミライ」
とは。

月刊いいだの新連載。中高生記者が、飯田・南信州で働く大人を取材し、その仕事と人生を誌面で紹介していく企画です。

feature / vol.01
じもとのミライ
じもとのミライ 第1回 誌面(左ページ)
── 飯田市八幡・コーヒースタンド「sora」にて
page 06 — 07
じもとのミライ 第1回 誌面(右ページ)
掲載
vol.01
※ 第1回(2026年6月号)掲載済。誌面の続きは「月刊いいだ」本誌でご覧いただけます。
  • 取材するのは
    中高生自身
    保護者・担当者が並走しますが、質問は本人が考え、本人が話します。
  • 取材対象は
    街の大人
    飯田・南信州で働く店主・職人・先生など。本人の関心から一緒に決めます。
  • 載るのは
    月刊いいだ
    原稿は本人がチェック。完成した号を、家族みんなで読めます。
◆ この体験で、お子さんに残るもの P. 10 — 11

🌱取材という1回が、
その先の毎日を変える。

単に「雑誌に載る」ことが目的の企画ではありません。
質問を考え、大人と話し、自分の言葉にする。
その一連の体験が、お子さんの中に確かに残っていきます。

  1. 01
    ─ Thinking
    自分で問いを立てる力
    「何を聞きたいか」を自分で考えるプロセス自体が、考える力のトレーニングです。担当者が一緒に並走しながら、本人の中にある疑問を引き出していきます。
  2. 02
    ─ Encounter
    大人とフラットに話す経験
    学校の先生でも親でもない、街で働く大人と「対等に」話す機会。普段の生活ではなかなか出会えない世界に、本人の言葉で触れていきます。
  3. 03
    ─ Achievement
    名前と顔が、形に残る
    完成した号が届くまでが体験です。家族で誌面を開き「自分がやったこと」を読み返す。形に残る成功体験は、その後の挑戦の土台になります。
── 取材の流れ P. 08 — 09

📝応募から掲載まで、
こんな流れです。

  1. 01
    取材したい大人を、一緒に決める
    本人の関心から、街の人を一緒にピックアップ。
  2. 02
    質問づくり・取材の練習
    担当者が並走。考えるプロセス自体が学び。
  3. 03
    本人が、取材へ
    保護者・担当者同行OK。実際に大人と話す。
  4. 04
    原稿チェック → 月刊いいだ掲載
    名前と顔が誌面に。家族で読む経験まで。
── 募集要項

中高生記者を募集中。

対象
飯田・南信州エリアの小中高生
人数
毎号 1〜2名(応募多数の場合は調整)
費用
完全無料(取材費・撮影費・掲載料すべて0円)
応募
相談フォームから
◆ こんなご家庭・お子さんに P. 14 — 15

ひとつでも当てはまったら、
ぜひ話を聞いてみてください。

受験対策でも、特別な才能の発掘でもありません。
「今の自分の興味を、ちゃんと形にしてみる」その一回を、お子さんに渡したい方へ。

  • お子さんに「将来◯◯になりたい」という芽が、何かしらある
  • 学校では大人しいけど、好きなことには夢中になれるタイプ
  • 普段の生活では出会えない大人と、話す機会を作ってあげたい
  • 受け身ではなく、自分で考えて動ける子になってほしい
  • 「やってみたい」と思ったことを、ちゃんと応援してあげたい
  • 家族で見返せる「形に残る経験」を、中高生に渡したい
── よくある質問 P. 18

気になっていること、
先にお答えします。

Q.掲載は確約されますか? +
A.応募状況や誌面の都合により、ご希望の号での掲載をお約束はできません。応募いただいた中から、編集部と協議の上、毎号1〜2名にお声がけしています。
Q.費用はかかりますか? +
A.取材から掲載までの取材費・撮影費は一切いただきません。ご家庭にご負担いただくのは、取材場所までの交通費のみです。
Q.うちの子は人見知り。取材は難しいかも… +
A.担当者が事前準備から本番まで並走します。最初は緊張する子がほとんどです。本人のペースを最優先にしますので、無理に押すことはありません。
Q.応募できるのはどのエリアですか? +
A.飯田・南信州エリアの小中高生が対象です。取材先も同エリア内を中心にご相談します。
Q.まず話だけ聞きたいです。 +
A.もちろん大歓迎です。相談からお気軽にどうぞ。営業電話は一切ありません。
相談担当 中村
💬あなたの相談、僕が聞きます。

中村/相談担当・南信州エリア

「うちの子に合うかな?」「人見知りで取材なんてできるかな?」
そんな心配ごとを、まずは気軽に話してみてください。
5分の課題から始める、コツコツ続けるための家庭教師サービスもあわせてご案内できます。

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── 中高生記者・募集中

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──まずはお気軽にどうぞ